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超DX仕事術マスター講座

AI×DX×キャリアであなた独自のスキルを手に入れる

超DX仕事術マスター講座

今後のキャリアについてお悩みはありませんか?

☑️ テクノロジーの進歩により、自分のスキルが時代に取り残されるのではないかという不安
☑️ 自分のキャリアがどのように影響を受けるのかわからず、適切なキャリアプランが立てられない
☑️ 定年後や再就職に向けて、市場価値を高めるスキルを身につけたいが、どのようなスキルが求められているのか把握できていない
☑️ DXやAIを活用したプロジェクトや業務効率化に取り組みたいが、具体的な方法が分からない
☑️ ITリテラシーが低く、新しい技術を学ぶのが難しそうだと感じている

これら一つでもあれば、この先をお読みください。

これまでのキャリアを活かし、DXとAIの融合であなたの市場価値を飛躍的にアップする!
一歩先を行くあなた独自の仕事術で、人生を劇的に変えるチャンスをつかみましょう!

まずは無料勉強会にご参加ください

期間限定 6月30日まで!残席あとわずかです!

とりあえず参加する

「超DX仕事術マスター講座」ってどんな講座?

この講座では、デジタル変革(DX)とAI技術を活用して個人が自らのスキルを磨き、キャリアを大幅に飛躍させるための秘訣を学びます。一生使える実践的な内容が盛りだくさんの講座です。

企業向け研修とは違い、自己成長を意識した個別対応のカリキュラムで、受講者一人ひとりがしっかりとスキルアップできるようサポートいたします。

このように、これまでの働き方を根本的に変えるスキルを身につける講座が「超DX仕事術マスター講座」です。

超DX仕事術マスター講座の特徴

実践的なカリキュラムと幅広い業界・職種対応

講座では、理論だけでなく、実践的なケーススタディや演習を通じて、DXやAI技術を活用する方法を身につけることができます。また、この講座では、DXやAI技術の活用方法を業界や職種を問わず学ぶことができます。これにより、受講者は自分の経験やスキルを活かして、どのような業界や職種においてもデジタル変革をリードできる力を身につけることができます。

一人ひとりのスキルに合わせた個別サポート

企業向け研修とは異なり、この講座では受講者一人ひとりのニーズや進度に合わせた個別対応が可能です。そのため、受講者は自分のペースで学習を進めることができ、スキルアップに確実に繋がる環境が整っています。

講座受講生同士の交流・情報交換の場

この講座では、受講生同士が交流し、情報交換ができる場が提供されます。同じ目標を持った仲間とのつながりを通じて、互いの成長を支え合い、新しい知識やアイデアを共有することができます。これにより、受講生は一生涯の仲間を得ることができ、一層のスキルアップやモチベーション向上を実現できます。

「超DX仕事術マスター講座」の詳細をもっと知りたい方は、ぜひ無料勉強会へご参加ください。

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いまさら自分には無理だと思っていませんか?

悩み

  • DXやAIの技術は専門的で難しく、自分には理解できないと思っている
  • 自分の年齢やこれまでのキャリアでは、新しいデジタル技術を学ぶのが遅すぎると感じている
  • DXやAIを学ぶためには、すでに高いITリテラシーやプログラミングスキルが必要だと思っている
  • 自分の業界や職種ではDXやAIが活用されないと思い込んでいる
  • デジタルスキルを習得しても、すぐに時代の変化で陳腐化してしまうと考えている

でも実は、DXやAIを学ぶことは決して無謀ではありません。実際に、DXやAI技術を習得することで、あなたのキャリアや市場価値は飛躍的に向上するはずです。

どんな業界や職種でも、DXやAIは徐々に活用され始めており、これらの技術を理解し、活用できる人材は非常に求められています。年齢やキャリアに関係なく、デジタルスキルを身につけることは、今後のキャリア形成や、あなたの強みとなる要素です。

また、DXやAIの基本概念や実践的な応用方法は、専門的な知識がなくても学ぶことができます。講座では、初心者からでも理解しやすい方法で解説が行われており、段階的にスキルを身につけることができます。

DXやAIのスキルは、時代の変化に合わせて継続的に学び続けることで、陳腐化することを防ぐことができます。逆に、新しい技術やトレンドに対応できる柔軟性が、あなたの市場価値を向上させる要因となります。

このままのキャリアで満足していませんか?

もしこのままのキャリアで満足していたら以下のようなリスクが考えられます。

時代遅れのスキルセット

DXやAI技術が進化し続ける現代において、デジタルスキルを習得しないままでは、自分のスキルセットが時代遅れになり、市場価値が低下するリスクがあります。

キャリアの停滞

デジタルスキルを持たないままでは、キャリアアップのチャンスを逃し、職場での競争力が低下することが考えられます。また、転職市場においても、デジタルスキルを求める企業が増えているため、転職の際に不利になることもあります。

業務効率の低下

DXやAIを活用できないままでは、業務効率が低下し、同じ時間でより少ない成果しか出せなくなる可能性があります。その結果、自分自身の働き方や生産性が劣化するリスクがあります。

組織の変革への取り残されるリスク

組織がDXやAIを取り入れた変革に取り組む中で、デジタルスキルを持たないままでは、変革に適応できず取り残されるリスクがあります。その結果、チームや組織の中での地位や影響力が低下する恐れがあります。

将来の機会損失

デジタルスキルを習得しないままでは、将来的にDXやAIを活用した新しいビジネスチャンスやキャリアの選択肢を逃すリスクがあります。それにより、自分の人生やキャリアの可能性を制限してしまうことが考えられます。

このような未来を手に入れることができます

逆にDXやAIのスキルを学べば、以下のメリットが得られます。

働き方の効率化

DXやAIを活用することで、業務の効率化や自動化が可能になり、時間を節約できるようになります。これにより、本来人間がやるべくクリエイティブかつ重要な業務に注力できるようになります。

市場価値の向上

デジタルスキルを身につけることで、自分の市場価値が向上し、キャリアアップや転職において成功する可能性が飛躍的にアップします。また、将来的にも変化する職業環境に対応できる柔軟性を持つことができます。

プロジェクト成功率の向上

DXやAIを活用したプロジェクトの成功率が向上し、チームメンバーや組織の生産性を高めることができます。また、最新技術を理解し活用できる能力を持つことで、リーダーシップを発揮できるようになります。

独自のスキルセットの獲得

DXやAIを学ぶことで、これまでの経験やスキルと組み合わせた独自のスキルセットを獲得できます。これにより、他者と差別化された価値提供が可能になり、自分の強みを活かしたキャリアを築くことができます。

未来のトレンドへの適応力

最新のDXやAIの知識と技術を持つことで、未来のビジネスシーンや自分のキャリアに活かす方法がわかります。新しい技術や変化に対応する力を持ち、デジタル変革のリーダーとして新しい時代に立ち向かうことができます。

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「超DX仕事術」ってどれだけニーズがあるの?

「超DX仕事術」って重要だとわかったけど、「本当にこれから必要なの?」とあなたは多少心配になっているかもしれません。
しかし、その心配はご無用です。
なぜならば、日本もその重要性に気づいてデジタル庁を設置したり、デジタル教育を行ったり、DXが推進できる人材育成に力を入れているからです。

「超DX仕事術」のスキルは現代ビジネス環境で非常に高いニーズがあります。まず、デジタル変革(DX)が急速に進行し、企業は効率化やイノベーションを追求しています。この波に乗るためには、DXのスキルが不可欠です。また、AI技術は各業界で普及しています。即ち、DXやAIを活用できる人材が重宝されています。

さらに、「超DX仕事術」を持つ人は柔軟な対応力があり、業界や職種を問わずデジタル変革に取り組むことができます。この対応力は変化の激しいビジネス環境で重要であり、高いニーズがあります。デジタル技術やAI技術は進化が早く、スキルを継続的にアップデートする姿勢が求められます。「超DX仕事術」のスキルを持つ人は、自己成長を続ける意欲があり、企業にとって魅力的です。

これらの理由から、「超DX仕事術」のスキルは現代のビジネス環境において高いニーズがあると言えます。もちろん今後も更にニーズが高まっていくと予想されます。

まだ気がついている人は少数派です。先駆者として一緒に学んでいきませんか?

国内企業におけるDX人材不足の状況

独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が2023年3月にDX白書2023を発刊しました。

IPAとは、日本のIT技術の発展と普及を支援するために設立された独立行政法人です。IPAの役割は、IT技術の向上、情報セキュリティ対策、人材育成などを行っています。

DX白書は、日本の企業や組織がデジタルトランスフォーメーションに取り組むための指針や事例をまとめたものです。その経緯として、以下の点が挙げられます。

  1. 日本の企業や組織がグローバルな競争に遅れをとらないように、デジタル技術を活用した経営戦略や業務改革が求められています。
  2. IT技術の進化が急速であり、企業や組織が取り組むべきデジタルトランスフォーメーションの方向性や方法が分かりにくい状況があるためです。
DX白書2023

そしてDX白書の目的は、以下のようなものです。

  1. 日本の企業や組織がデジタルトランスフォーメーションを進めるための具体的な指針を提供することで、効果的な取り組みを促す。
  2. 成功事例や失敗事例を共有し、各企業や組織がデジタルトランスフォーメーションに対する理解を深めることができるようにする。

簡単に言うと、IPAがDX白書を発刊する理由は、日本の企業や組織がデジタル技術を上手く使って成長できるように、具体的なアドバイスや事例を提供するためです。

その中で特に人材不足の状況が述べられています。IT先進国の米国と日本の比較をデータに基づいて詳しく書かれているので、その一部をご紹介します。

デジタル時代の重要さと人材の獲得・確保

DXを推進する人材について、人材像を設定し、社内に周知しているかを尋ねた結果を示す(図表 1-20)。人材像を「設定し、社内に周知している」割合は日本では18.4%、米国では48.2%、「設定していない」 割合は日本では40.0%を占め、米国の2.7%に対する大きな差が見られる。人材像が明確になっていない ことが人材の獲得・確保において「戦略上必要なスキルやそのレベルが定義できていない」「採用した い人材のスペックが明確でない」などの課題につながっていることから、日本企業はこの取組の遅れを 認識し、早急に取組む必要がある。

DXを推進する人材の獲得・確保の取組の状況としては日米ともに「社内人材の育成」(54.9%、 42.5%)の割合が一番高い(図表1-23)。日本と米国の差異をみると米国は、日本より「特定技術を有する 企業や個人との契約」(42.5%)、「リファラル採用(自社の社員から友人や知人などを紹介してもらう手 法)」(24.9%)などさまざまな社外からの獲得手段の割合が高く、日本企業もこのような手段を積極的に 活用していくことが必要と考える。

日本のDXを推進する人材の育成方法は、「実施・支援なし」が全項目で4割から7割と割合が高い。米 国では「DX案件を通じたOJTプログラム」が6割を超えるほか、その他の取組もおおむね30%から40%台 である(図表1-24)。日本で育成を会社として実施している割合が最も高いのは「DX案件を通じたOJTプ ログラム」が23.9%であり、DXの推進人材の育成施策を会社として取組む姿勢に日米で大きな差が出 ている。

これを見ると日本企業はデジタル人材の確保が遅れています。そのため早急に人材を社内や社外問わずに獲得・確保しなければなりません。そして確保するために社内教育も必要ですが、米国と比べてかなり遅れていることもわかります。

AI人材も不足のため活用できない日本の状況

2022年末にChatGPTがリリースされてから、生成AIがブームとなっています。プロンプトエンジニアという言葉もよく耳にするようになりました。米国のプロンプトエンジニアの年収は4000万と破格の報酬がもらえるとのニュースも流れました。
日本の現状はAIの利活用の状況に関しても、以下のように日本は遅れをとっています。

AIの利活用の状況に関し日本のAI導入率(「全社で導入している」「一部の部署で導入している」の合計)22.2%であり、同40.4%である米国とは、2021年度調査同様、差が大きい(図表1-34)。日本ではAIの導入課題である「自社内でAIへの理解が不足している」「AI人材が不足している」などが導入を進められない要因として考えられる。

AI人材の遅れと活用できない日本

AIの導入目的として、日米の差が大きい項目のうち米国のほうが割合の高い項目の上位3位は「集客効果の向上」「新製品の創出」「新サービスの創出」であり、顧客価値の向上に関する項目が高い(図表1-35)。日本のほうが割合の高い項目の上位3位は「生産性向上」「ヒューマンエラーの低減、撲滅」「品質向上」であり、業務改善に関する項目が高い。今後はAIの取組を業務改善などデジタライゼーションから顧客価値の向上などデジタルトランスフォーメーションに段階的に発展させていくことが必要となる。

AIの活用目的

一時期目的も不明確なまま、「AIを導入しろ」と指示する社長も多くいるとの話題となっていました。目的もなく活用方法もわからずに導入すれば、失敗するのは当たり前です。

GhatGPTのブームをきっかけとして日本もだいぶAIを利活用する企業も増えてくると見られます。今後は「どこにどのようなAIを導入すればどれだけの生産性が上がるか」を判断するスキルが必要となってきます。

DXに取り組みたくても人材不足で取り組むことが困難

従業員21人以上の中小企業では、DX人材の不足が41.8%と、従業員20人以下の企業よりも18.3ポ イントも高く、IT人材の不足が33.4%、企業文化・風土に関する課題が25.7%と続いている(図表2-5)。 このことから、従業員20人以下の企業においてはDXに取りかかることが難しい状況が、従業員21人 以上の企業ではDXに取組むなかで人材不足や企業文化・風土などがより大きな課題として顕在化し ている状況がうかがえる。

DXの課題

日本企業の中でも業種により格差あり

総務省調査の報告書の中に掲載されている「企業向けアンケート調査」のプレ調 査では、「情報通信業」「金融業、保険業」でDXに取組んでいる企業の割合が他産業と比較して高い(図表 2-6)。

業界別取組状況

日本企業の中では比較的「情報通信業」「金融業、保険業」はDXに取り組んでいるようです。あくまでも日本企業の中としての統計なので、米国と比べると低い数値となります。他の業種はさらに低い数値となります。

以上はDXを白書2023の一部を紹介しました。一度目を通していただければ、日本企業はかなり深刻な問題を抱えていると認識できます。逆に言えばこれからDX・AI人材のスキルを身につければ、どんな場所でも活躍できるのではないでしょうか?特に、あなたのこれまでのキャリアを掛け合わせれば、希少な人材となることは間違いありません。

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超DX仕事術マスター講座カリキュラム

それでは、「超DX仕事術マスター講座」はどのようなことを学ぶのか気になってきたのではないでしょうか?

「超DX仕事術マスター講座」は約20時間のカリキュラムとなっております。ITリテラシーに自信のない方でもワークをしながら、必要なスキルを習得できる構成としております。もし不安な点があれば、質問もし放題。オンラインでのスキル補足プログラムも実施いたします。
以下がこの講座の全体像です。

第一章
DXの扉を開く!
DXの基本理念や最新トレンドを学び、デジタル変革が生み出す新たな価値や可能性を実感できるセッションです。DXの世界でいかに活躍できるか、心躍るビジョンを描いていきましょう。

  1. そもそもDXって何?DXとITとの違いとは
  2.  DXの現状と課題
  3.  DXをスキルを習得しなければならない理由
  4. 成功させるDXの進め方とポイント
  5. DXの成功事例
第二章
楽しく学べる最先端テクノロジーの基礎知識
ITリテラシーの向上を目的として、身近なシステムやテクノロジーを理解し、デジタル時代に適応する力を身につけましょう。

  1. 0からはじめるシステムやテクノロジーについて
  2. これからの時代必要なデジタルスキルとは
  3. デジタル時代に先駆けるためには各種公的文書を理解する
第三章
AIスキルを獲得しよう!
ChatGPTなどのAI技術に必要な基本スキルを身につけ、実践的なケーススタディを通じて問題解決力を養います。このセッションで、あなたの自信とスキルが大きく向上します。

  1. AIを活用すれば仕事が楽になる
  2. 業務に活用できるAIツールとは
  3. 効率的なプロンプトで各種文書を作成してみよう
  4. AI×様々なツールを使えば可能性は無限大
第四章
業種業態に適したスキルを習得
これまでのキャリアを活かし、業種業態に適応できるDXおよびAIスキルを身につける方法を学びます。自分の強みを活かして、業界ごとのニーズに応える力を身につけましょう。

  1. 両利きのDXをやらなければならない理由
  2. 業種業態に適応できるDX/AIスキルとは
  3. 守りのDXを実践!V3Sサイクルを回そう
  4. 攻めのDXでシン・ビジネスモデルを構築する
  5. 体制づくりとコニュニケーション手法
第五章
個性を活かしたこれからのDXキャリア戦略
自分の強みや適性を見極め、それを活用したDXキャリアプランを策定する方法を学びます。充実した人生を送るための、新しい人生のキャリアアップ物語がここから始まります。

  1. DXスパイラルを実行すればキャリアづくりがアップデートする
  2. 個性を活かす独自のキャリアプラン
  3. 企業へのアプローチと仕事を獲得する方法
  4. 半永久的にやるべく習慣づくりとは
  5. まとめとQ&A

「超DX仕事術マスター講座」の講師紹介

申し遅れました。この講座を担当するDXスタートアッププロデューサーの相馬正伸(そうままさのぶ)と申します。

わたしはこれまで多くのDX化を行ってきましたが、大事なのはITスキルだけではありません。DX化というと「〇〇ツールを導入する」といった、IT化が目的という意識が働いてしまいがちです。しかし、IT化が目的の場合は失敗してしまいます。

実際にITツールを導入したら

  • 難しくて使いこなせない
  • 運用費用が予想以上にかかって維持できない
  • 操作性が悪くかえって効率が悪くなった

とよくある話です。

そして、「誰にも使われなってしまう‥」となると元も子もありません。
時間と費用を無駄に使った挙げ句このようなことが起こると、当分DXに取り組もうと思わなくなりますよね。

私が起業してから2年目を過ぎたころ自社のDX化を推進しようと考え、苦手な営業の効率化を行おうと考えました。そこで当時最先端だった、海外ツールで一番売れているH社のMA(マーケティングオートメーション)を導入しました。
費用は数百万かかりますが、「苦手な営業を代わりにやってくれるなら安いものだ!」と思ったわけです。

ところがいざ導入してみると‥

  • 機能が多く複雑なので使いこなせない
  • 運用費用が月に十数万かかって、売上があがらないと維持できない
  • 海外ツールのため操作性が悪く、入力するだけで半日程度も時間をとられる

前述したITツールを導入して、失敗するパターンに見事にハマった訳です。

当然、使わなくなったためすぐに解約を申し入れましたが、年間契約のため1年間は解約できないということに(泣)。当時売上もほとんどない状況で、使わないツールに毎月十数万も払い続けた苦い思い出でした。

失敗した原因は?と言いますと、「ITツール導入が目的」となっていたからです。ITツールは単なる手段です。

思えばそれまでの20年間、どのプロジェクトでも目的・目標を定めて、それに対する最適なITツールを導入してきました。そのことを忘れて、目先のメリットだけを考えたため失敗したのです。

  • 業務に合わせた最低限の機能が搭載されているか?
  • 費用対効果がよく生産性がどれだけ高くなるか?
  • 簡単に操作ができ時間を取られることはないか?

などを検討すべきことは山ほどありましたが、それを行っていませんでした。その後は、二度と同じ過ちを行ってはいけないと深く反省して現在に至っています。

ここで必要なのは、業務知識となります。業務がどれだけ楽になり、生産性が高くなるか?は業務知識がないと到底わかりません。現場を経験した生の声があってこそ目的を達成し、プロジェクトの成功に至ります。

目的を達成するために、ITを上手に使うスキルが必要なのです。この講座は、目的を達成するためにITを上手に使う方法について学びます。そのためのDXやAIのスキルを身につけることができます。

IT・DX・AIは何が違うのか?と思われる方はご心配いりません、ここではなんとなく、わかっていれば大丈夫です。講座の中では用語の違いなども詳しく説明します。

わたしのプロフィールはこちらです↓

相馬正伸

DXスタートアッププロデューサー
相馬正伸(そうままさのぶ)

アカリンク合同会社代表。1972年東京都葛飾区生まれ。
これまで、IT歴25年で延べ3万人以上のITについての相談にのり、合計100億円以上のシステム導入に携わる。現在は、経済産業省認定のIT導入支援事業者として、ITツールを50以上取り扱い、DX化の推進を行っている。2019年、一般社団法人協会総研の理事に就任し、企業だけでなく協会のIT化にも力を入れる。
高校の入学祝いで、当時最先端だったNEC PC-8801を購入してもらいITに興味を持つ。大学卒業後、富士通で医療システムの開発を約10年間行う。ウィルコムで社内SEとして、社内システム導入、システム監査、保守・運用など幅広くシステムを担当。ソフトバンクと統合した後、システム企画部門で社内業務改善や大規模な社内システム統合プロジェクトに携わる。
会社員時代はエンジニアにもかかわらずプログラミング能力がなく、生産性も悪いと罵られたダメリーマン。それを補うためにITツールを活用するようになり、便利なITツール探しに没頭する日々を送る。2018年にITコンサルティング会社を設立。経済産業省認定のIT支援事業者、スマートSMEサポーター、デジタル化応援隊のIT専門家にも認定され、企業や個人へIT化サポートを行う。
すべての人がITと共に未来を創造し、普及させることを人生のミッションとしている。
著書は『超DX仕事術』(サンマーク出版)

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すごく興味があります。参加費はいくらですか?

この勉強会ですが、1時間程のノウハウを伝えるカリキュラムとなっています。
わずか1時間の勉強会と言えども有料級の内容となっています。そのため有料勉強会として当初は予定していました。

しかし、今回は特別無料で参加いただけます。

なぜ、今回無料で案内しているのか?その理由は3つあります。

1つは、 貴重なキャリアを持った人材を増やしたいためです。せっかく豊富なキャリアを持っている人が多くいるのに埋もれさせるのはもったいないと考えます。DX白書2023にも書かれている通り、日本企業は深刻な人材不足が問題となっています。企業もスキルを持った人材もWin-Winの関係で働くことができるようになればよいと考えています。

2つ目は、新ビジネスを一緒にやれる仲間を集いたいと考えたからです。
はじめたばかりの新ビジネスは、社会を変えるほどの大きなコトを行おうとしています。それには圧倒的に人が足りていません。

3つ目は、「超DX仕事術マスター講座」を体験してもらい、興味ある人だけ本講座へ申し込んでもらいたいからです。わたしも同じ立場だったら、よくわからない講座にいきなり申し込むことはないと思います。本当に興味ある方だけに申し込んでいただきたいと考えています。

この3つの理由により、これだけの勉強会にもかかわらず、出来るだけ参加しやすいようにと考えました。
そこで、6月30日までは特別無料で参加いただけます。

ただし、今回のみ期間限定特別無料としているので、締め切り以降は有料とさせていただきます。

この勉強会に参加して共感していただいた方のみ、新ビジネスを立ち上げる仲間として一緒に歩んでいきたいと考えています。

しかし、大勢の人と一緒にこのビジネスをやっていきたい気持ちがあるのですが、一気に人数を増やすわけにはいきません。
人数が多くなればなるほど、コミュニケーションができなくなり、仲間としての絆が弱くなるためです。
大切な仲間と共に、目的を達成することに意義があると考えています。

そのため、今回は12名様のみ限定で特別価格にてご案内させていただきたいと思っています。

この活動を通じて、
あなたの成功に向けて、あなたの能力を最大限に発揮して、
「本当に必要なスキルを身につけ活躍する」
ことに取り組んでもらいたいと心から願っております。

もしあなたが、『超DX仕事術』を間近に体感したいと思うのならば、こちらからご参加ください。

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開催日時

すべてZOOMでのオンライン開催(1時間)となります。
ご都合の良い日時にご参加ください。

  • 2023年5月31日(水)夜8時(20:00)
  • 2023年6月5日(月)夜8時(20:00)
  • 2023年6月12日(月)夜8時(20:00)
  • 2023年6月19日(月)夜8時(20:00)
  • 2023年6月28日(水)夜8時(20:00)

ZOOM説明会

よくあるご質問

Q.新卒なので社会人経験があまりないですが、大丈夫ですか?

本講座はキャリアがある程度あってDXとAIをかけ合わせたスキルが必要な講座となっています。そのため、キャリアが無い方は効果が見込めないため参加は難しいです。

Q.無料説明会に参加しなくても、本講座に参加できますか?

ご興味あれば参加可能です。無料説明会に参加せずにお申し込みする場合は、こちらまでご連絡ください。

info@aka-link.net

Q.どれも日程が合わないのですが…

複数回開催していますので、なるべく日程を合わせていただけるようお願いします。もし合わない場合は、個別相談も開催しますので、ご連絡ください。

Q.どのような業種業態と相性がよいですか?

これからの時代どのような業種業態でもDXやAIが必要となってきます。そのためほとんどの業種業態とも相性が良いです。逆に相性が悪い業種業態を見つける方が難しいかと思います。

Q.友達と一緒に参加したいのですが

もちろん歓迎します。複数人でお申し込みの場合は、お申し込みの際に、参加者人数とお名前をご記入ください。

Q.開催時間は何時間ぐらいですか?

約1時間程度です。貴重なお時間をいただきますが、多少前後するかもしれません。ご承知おきください。

Q.ITリテラシーがないのですが大丈夫ですか?

あるに越したしたことはありませんが、講座の中で基本的なことは学べます。ITの苦手意識がなければ大丈夫です。

Q.本講座はリアル開催ですか?遠方なので参加が難しいのですが…

勉強会はオンライン開催なので、全国どこでも参加可能です。

本講座はオンラインとオフラインのハイブリッド開催を予定しています。日程の都合が合わない場合は、録画もご用意しています。オフラインでの参加の場合は、終了後懇親会で質問も可能です。

Q.本講座の会場はどちらで行いますか?

東京の上の近辺を予定しています。参加者には個別にご連絡いたします。

Q.勉強会と本講座の内容は同じですか?

本講座は20時間ほどに対して、勉強会は1時間のみの講座となります。そのため本講座の一部を体感していただく内容となっております。勉強会の時間は短いですが、有益なノウハウを確実に身につけることができます。

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赤三角

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必須お名前
必須メールアドレス
必須開催日時5月31日(水)20:00〜21:006月5日(月)20:00〜21:006月12日(月)20:00〜21:006月19日(月)20:00〜21:006月28日(水)20:00〜21:00
任意ご質問等

追伸

最後までお読みいただきありがとうございます。

これまでは知り合いからの紹介のみの募集でしたが、今回は初めてのインターネットでの募集とさせていただきました。
長い文章となりましたが、私たちもどこまで伝わっているか不安でいっぱいです。

一つ言えることは、この『超DX仕事術』は、本当に世の中の常識と思っていたキャリア形成の変革がなされます。
この大きな改革は、あなたの今後のビジネスにも大きく影響が出るのは間違いありません。

『超DX仕事術』を実際に学びながら、ご自身の武器として取り入れていただければと思います。
今後、自分の価値を上げ続けて、求められる人材になっていくためには、「自分を変化していくこと」以外に道はないと考えます。

もし十分に伝えられていない場合は、一度参加してご自身の目で確かめていただければ幸いです。

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